季節・イベント別商品

投光器ledの販売・設置例。電球スタンドタイプ

庭園ライトアップに投光器led電球スタンドタイプ【販売実績】。

夜桜のライトアップや夜釣りの照明、イベント舞台の照明など屋外でも手軽に使えるスタンドタイプで雨でも安心して利用できる防水性に強い投光器は様々な利用シーンで活躍しています。上記画像は、某自治体様の運営されている公園の夜桜ライトアップイベントに納品させていただきましたled投光器のライトアップ画像です。

led投光器とは

夜桜鑑賞、庭園、建物、植木や植栽のライトアップに使用される電球のことです。ledを使用しているため省エネで、ある方向に向かって光を照らす照明器具です。様々なイベントの用途に合わせて活用できるled電球スタンドタイプになります。

投光器のご購入は、オンラインショップでご確認ください。

電気料金の問題

投光器がほしいけど、月額の電気料金が気になるという方、水銀灯だと高くなるからledの場合はどのくらいコストがかかるか知りたい方などから、led投光器の電気料金についてよくご相談をいただきます。

そんな方にとってled投光器と水銀灯の違いやメリットデメリットを消費電力とランニングコスト、ランプの寿命などのポイントだけ比較してお伝えします。

【led投光器と水銀灯の違い】

・消費電力は、約8分の1

(例)年間消費電力はled投光器が1,748kwh、水銀灯は約14,400kwh ということで約8分の1

・年間ランニングコスト88%削減

(例)年間ランニングコストはled投光器が20,600円、水銀灯は約174,000円

・ランプ寿命4倍長持ち

(例)ランプの寿命は、led投光器が40,000時間、水銀灯が約9,000時間

以上のようにled投光器の電気料金は、水銀灯の場合よりも88%削減できます。

防水対策

防水対策につきましては、当社の取扱しておりますled投光器は「IP65」という水や固定物に対する保護等級のある防水性防塵性に優れた機能を備えた商品をオススメしています。

いかなる方向からの水の直接噴流によっても有害な影響を受けないレベルの防水と防塵の侵入が完全に防護されるレベルです。

この防塵性は、あなたが屋外で投光器ledを使用する上での不安を確実に解消してくれます。

2年保証の商品もございますのでご安心ください。

※氷点下でも使用できます。

投光器ledの詳細は、投光器led商品ページをご確認ください。

電球について

当社では、11種類のled電球のタイプを揃えています。

紫外線がほとんど含まれておりません。その結果として、日焼けがなく、虫がよりませんので、清潔に虫へのストレスもなく使用可能です。

スタンドタイプについて

スタンドタイプを選択するときに重要なポイントは、照射角度です。

一般の水銀灯投光器の場合、照射角度60度のものが大半です。一般の照射角度でも大丈夫な方は、水銀灯タイプでも良いのですが、当社のled投光器は照射角度が一般の投光器の照射角度の2倍。つまり、照射角度120度となりますので、お客様から大変喜ばれています。

使用方法

使用方法はリモコンで誰でも操作がカンタンです。

16種類の単色カラーチェンジ調光が可能です。

4種点滅パターンで点滅速度も調整可能です。

庭園ライトアップにおすすめの種類

庭園や夜桜鑑賞でのライトアップには、2年保証で専用リモコン付きのLED投光器60013をおすすめしています。

ご購入はオンラインストアにてお願いいたします。

省電力なのに白熱球約2000W相当の明るさで屋外照明として大活躍する種類ですので運動場やライブイベントの照明舞台など比較的広いスペース用に最適な照明です。

リモコンで自由自在に色を変えることができ季節・イベント問わず、お客様の利用シーンに合わせた使い方が可能です。

照射角度は広角120°(水銀灯タイプ投光器の2倍)なので広範囲に渡って照らすことができ防水(IP65)で氷点下でも大丈夫ですので場所や気温を選びません。

商品詳細はオンラインストアでご確認ください。

まとめ

投光器とは、庭園や夜桜など屋外のライトアップに最適な照明器具。

電気料金は、水銀灯タイプとledタイプで大きく違います。led投光器は水銀灯投光器に比べて消費電力は8分の1低く、年間ランニングコストは88%削減寿命は4倍長持ちします。

防水対策は、当社サンケイディライト取り扱いled投光器は、IP65等級ですので安心です。

電球虫はよりつきません

スタンドタイプの照射角度(120度)は一般の水銀灯投光器(60度)と比べて60度違います。

使用方法は、リモコン簡単に操作できます。

庭園のライトアップにおすすめのled投光器は、【led投光器60013】になります。

以上、庭園ライトアップに最適なled投光器スタンドタイプの販売実績と使用方法などでした。

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